ラクティブエアEC-AR3SXの性能とDyson V11 Absolute SV14 ABLの比較と口コミ

今回は、シャープのサイクロン式スティッククリーナー、ラクティブエア EC-AR3SX を紹介したいと思います。

近頃は、掃除機にも世代交代の波が押し寄せており、スティック型クリーナーを選ぶ方が増えています。

スティック型のいいところは、場所を取らない、思ったときにすぐ使える。

この二つは、実は毎日お掃除をする方にとって、とても重要ですよね。

やらなければいけない、という意識ではなく、気が付いたときにする。

この意識づけが、しっかり家庭内のお掃除を続けていくコツだと思います。

またキャスター式の掃除機は、どうしても場所を取り、掃除機の置き場所は、じつはかなりの部屋のスペースを使います。

そういった点もスティック型クリーナーを選ぶ利点でもあります。

では、お値段と性能を比較していきましょう。

シャープのサイクロン式スティッククリーナー、ラクティブエア EC-AR3SX 性能・比較

メーカー

シャープ ラクティブエア EC-AR3SX

ダイソン 掃除機 コードレス Dyson V11 Absolute SV14 ABL

ティネコ(Tineco)掃除機 コードレス サイクロン

コードレス掃除機 MooSoo 17000Pa 超軽量 サイクロン式 2WAY

参考価格

48,800

76,880

21,800

12,700

特徴1

軽量1.5kg&豊富なアタッチメントサッと使える、軽量1.5kg(標準質量)。軽くて丈夫な「ドライカーボン」製パイプを採用することで、腕への負担を抑え、ホコリの気になる高所でも、ラクに掃除できます

前モデル(Dyson Cyclone V10)より、吸引力25%アップ

20年の技術をもって、350Wデジタルモーター搭載で、MAXモードで吸引力17000Pa、吸込仕事率110W;自動モードで吸引9000Pa、吸込仕事率24W

2200mAhの大容量バッテリーを搭載! 標準モードで最大35分間、パワフルモードで最大18分間の連続稼働が可能

特徴2

バッテリーを2個連続使用した際のシャープ規定条件下での最長運転時間

壁に固定する必要なく、本体やツールを収納しながら充電できる自立型のドックが付属。

バッテリーが単体でも、本体に差し込んだ状態でも充電可能

壁掛け式のスタンド付きなので、便利で簡単に収納できます。 お部屋の隅に置くことができるので、邪魔にならず、省スペース

 

シャープのサイクロン式スティッククリーナー、ラクティブエア EC-AR3SXの口コミ

まだ使用して2回ほどですがとても軽い。今まで使っていたものがコード付きで吸引力が弱っていたせいもありとても使いやすく2階の掃除や階段もストレスなく使用でき満足です。あとはバッテリーのもちがどのくらいか心配ですが購入して本当に良かったです。

ダイソンV6から乗り換えました

【デザイン】
量販店で他の掃除機と見比べて一番良かったです。

【使いやすさ】
ダイソンのようにトリガーを引き続ける必要がなく、掃除を一時中断したいとき、どこでも掛けれるのも便利です

【吸引力・パワー】
ダイソンV6と同等です。ペットがいない家庭では弱でも充分です

【静音性】
ダイソンV6より静かですが、ダイソンV11よりうるさいです

うちのは三年くらい前のだから、 全くおなじモデルではないけど 軽くてそのへんに引っかけられて とにかく楽ー

今まで使ってきたトルネオ(右、7年くらい?)のモーターヘッドがいきなり動かなくなったので買い換えを決意。吸引力とバッテリーでdysonのV11を考えてたのだけど、重い。なので店員に相談してオススメされたのがEC-AR3SX(写真左)。驚くほど軽い。掃除の感覚変わりそう。

我が家にコードレススティック掃除機EC-AR3SXが来たんやけどお掃除革命が起きててすごい

ダイソンよりSHARPのEC-AR3SXが良いと思ったよ。まるで犬の散歩みたいな感覚。

まとめ

吸引力と軽さに注目する声がたくさん聞かれました。
何より便利な、スティック型サイクロンクリーナー、主婦のお供にいかがでしょうか。

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