黒鐘公園とお鷹の道の湧水は遊んで散歩する価値あり!

近所の桜が目につくようになってきました。

皆さん、またまた、地元情報の公園の紹介です。

黒鐘公園とは?

西国分寺駅から、徒歩13分くらいのところにある、公園、黒鐘公園、今からの季節だと、花見の名所でもあります。

遊具は、ロング滑り台と、かなり、東京でも珍しい長めの滑り台があります。

他にも、ブランコ、鉄棒、シーソーなどがあり、子供を遊ばせるのには、充分です。

専用駐車場はないので、近くのコインパーキングを探すしかありません。

最寄のコインパーキングからも、徒歩10分くらいなので、電車のほうが便利かもしれません。

お弁当を食べるスペースがあり、近くにお店もないことから、お弁当もって、公園に遊びに行く感覚のほうがいいかもしれません。

クワガタがいる?

隣接している林には、クワガタもいるそうです。夏には、カブトムシにも会えるかも。

クワガタは、採取方法としては、木を蹴飛ばして、落ちてくるのを待つ。

自分の足と木は、大切にしましょう。取れる時間帯は、日中だそうです。

樹液に群がっているクワガタも見つけやすいそうです。

虫取りを念頭に入れた用意をするといいかもしれません。

トイレは?

ペーパーのない、男女共用のトイレがあります。

ちり紙は、必須ですね。

そして、お鷹の道

670メートル離れたところに、お鷹の道、真姿の池湧水群があります。

こちらは、湧き水を見ながら、散歩できるコースとなっています。

5月下旬から、6月上旬にかけては、蛍と夜は会えるかもしれないので、夜を蛍見に行くのもいいかもしれません。最近は、あまり見られなくなってきたとか。

お鷹の道は、「おたカフェ」という、カフェがあります。

石原さとみの、「校閲ガール」のロケ地にもなったそうです。

「おたカフェ」は、トイレを自由に使えます。4月から10月は、休祭日は、19:00までです。普段は、9:00から17:00の営業で、7・8月は、毎日、19::00まであいてます。月曜が定休日です。

ちょっとした、お土産も売っています。

湧き水を汲んで帰るのもいいでしょう。

野菜を売っているところもあり、多摩の野菜が買えます。

駐車場は、おたカフェに一台のみあるので、やはり、電車と徒歩のほうが、いいかもしれません。

湧き水は、見てると癒されて、近所の病院の入院患者さんも散歩しているそうです。

午前中は、黒鐘公園で遊んで、お弁当を食べて、午後にお鷹の道を散策するのがコースとしては、いいかもしれません。

まとめ

黒鐘公園は、近所の小学校や保育園、幼稚園が遠足で来る場所です。

武蔵野の自然が残った場所なので、親子連れで、一日遊べる場所です。

お鷹の道の湧き水は、うちは、近いので、毎日のように汲みに行き、飲んでますが、便通がよくなり、便秘知らずです。

 

 

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