桜の名所で東京の六義園デートのおすすめコースは?枝垂桜に食事は?

皆さんこんにちは!

今日は、東京のお花見スポットと言えば六義園の桜のライトアップでしょう。

・・・ということで!

六義園デートでおすすめの食事など、デートコースを考えちゃいます!

桜の名所で東京の六義園デートのおすすめコースは?

六義園は夕方から21:00まで有名な枝垂桜がライトアップされています。

とてもきれいですよ~!!!

まずは、17:00に駒込駅改札口で待ち合わせ。

2番出口から徒歩6分です!

地図を載せちゃいましょうね~。

六義園は入場料300円です。

安いですね。

そのあとは、地図にも載ってるスペインバル「RISARISA」で食事がおすすめです!

RISARISAの電話番号⇒05057969183

予約しちゃいましょう!

鎌倉で仕入れた朝摘みオーガニック野菜が美味しいそうです。

女性好みの店だそうです。

六義園からも近いのでおすすめですよ~!!

駒込駅からも徒歩4分と近いです。

喫煙席や個室はありませんが彼女との楽しい時間を過ごせるのは間違いなしです。

そうですね。18:30くらいに予約がいいでしょうか。

牛サーロインステーキがおすすめでしょうか。

他にもパエリアなどがあります。

ワインもあるのでお店の人に聞きながら選ぶといいですね。

「今日のおすすめワインは何ですか?」

ストレートに聞いちゃいましょう。

六義園のライトアップの桜を見た話で盛り上がった後は二人が親密になるのは間違いなしです!

六義園の桜のライトアップの様子もツイッターから引用させてもらいますね。

デートの話の内容は天気の話から「今日、晴れてよかったよね」とか「雨だったけど綺麗だったね」とか。

お互いの家族の話。

仕事や趣味の話。

買っている犬や猫の話。(携帯に写真がある人はそれも見せちゃいましょう)

最近話題になっていること。(わからない人は携帯で事前にググって!!)

今度は行きたいところある?とか何気にリサーチするとか。

RISARISAの予算は夜だと、大体一人4000円くらいだそうです。

六義園行ったことありますが東京都の都心にしてはゆったりしてとてもくつろぎやすい公園でした。

春だと、まだ、肌寒いと思うので春物のコートは事前に準備していきましょうね。

雨が降りそうかどうかもチェックして降りそうなら携帯傘を忘れずに持って行きましょう。

あと、他に持って行ったほうがいいものは…。

①携帯傘…もう一度書いておきますね。

②ウエットティッシュ…あると便利です!

彼女が食べこぼしたときとか何気に差し出すと喜ばれるでしょう。

③ハンカチ・・・これは当たり前ですがきちんとアイロンをかけて持って行きましょうね。
        アイロンをかけなくてよいタオルタイプのハンカチもおすすめですよ。

④携帯充電器・・・途中携帯の充電が切れたら何か緊急に調べたい時に不便です。

まとめ

六義園デートについてまとめてみました。

これ一枚のページでデートの準備は下調べしなくても充分だと思います。

どうぞ、活用してくださいね。

最後に六義園の桜のライトアップになっている枝垂桜情報と六義園の詳細を載せて終わりにしたいと思います。

覚えていって彼女に説明してあげてください。

桜・・・ 高さ約15m、幅約20mあり!

六義園とは?・・・江戸幕府五代将軍・徳川綱吉から与えられたこの地に、柳澤吉保が7年の歳月をかけて「回遊式築山泉水 庭園」を造りました。
ここは平坦な武蔵野の一隅だったので、庭を造るにあたり池を掘り、山を築き、千川上水の水を引いて大泉水にしました。

豆知識として覚えておいてくださいね~ただし、ダラダラ長く説明するのは彼女も聞いてて飽きちゃうと思うので簡潔にですよー!

       

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です